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「刀が折れたので、切腹できません(しません!)」武蔵野市民に選ばれた男の醜態

とうの昔に矢も尽き、刀も折れたのに、まだ総理の椅子にしがみ続ける男、管直人。人間どこまで厚顔無恥になれるかと言う見本である。

彼を選出した東京第18区(武蔵野、小金井、府中)の市民の皆さんは、自分たちが国会に送り込んだ男の姿を、どうご覧になっているのだろうか?テレビでインタビューされてる映像を、ついぞ見た記憶がない。テレビ局の皆さん、是非取材して頂きたい。

テレビと言えば、今朝のニュース番組で、自民党の石破茂氏が管降ろしのために「内閣不信任案再提出」を検討していると、コメントしていた。国会では慣習で、一旦決した案件は同じ会期内に再審議しないという「一事不再議の原則」がある。しかし、石破氏は「あくまで慣習であり、明文規定ではない」「先に否決された時とは、状況が変化している」(事情変更の原則)として、再度の不信任案提出もありうるというお考えらしい。それも結構だが、それより外国人から政治献金された政治資金規正法違反の件で、管を議員辞職まで持ち込めないものだろうか?

合法的に管を辞めさせられないと、後は「不慮の事故」か「急病」で退場して頂くほかなくなるが、それでいいのか?管直人。

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