« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »

2014年6月

折り返し点

6月30日、1年のうち半分が経過する。残り半年、大事にしよう

|

北海道八雲町で食品偽装。

 北海道八雲町で5月18日に行われた熊石あわびの里フェスティバルで、食品偽装。韓国産アワビ約9850個を使用しながら来訪者には何も知らせず、同地産として提供したらしい。海水の異常低温でアワビが大量に死んだため、不足分を韓国産で補ったらしい。
 詳しい経緯はこちら→http://www.town.yakumo.lg.jp/modules/sangyou/content0005.html

|

サラエボ事件(1914・6・28)から100年。

 第一次大戦の発火点となったサラエボ事件(Sarajevo)から、明日で100年である。
 もし、セルビア共和国の大統領が、ボスニア・ヘルツェコビナの大統領評議会議長(国家元首相当)に、「サライエボのラテン橋のたもとに、ガブリロ・プリンツィプ(オーストリー大公夫妻の暗殺犯)の記念碑を立てて欲しい」と申し出たら、オーストリア政府および同国民はどう思うだろう?オーストリアは中立国であり、ハプスブルク家の支配はとっくの昔に終わっているのだが、それでも激昂せずにはいられないだろう。実際、戦争にはならないだろうが(それこそ、第一次大戦の再現だ)し、そもそもセルビア共和国の大統領もそんな非常識な申し出はしないし、ボスニア・ヘルツェコビナ側も、そんなばかげた提案は拒否するだろう。ただ、残念なことに我国の近隣の某国及び某某国には、常識というものが通用しない。某国の大統領など、自身の両親が暗殺されているというのに。

|

噛みつき選手に処分下る。

 日本チームが敗退して、もうどうでもよくなってしまったワールドカップだが、注目の選手にFIFAの処分が下ったそうだ。
 処分されたのは、ウルグアイのFWスアレス選手(27)。対イタリア戦で相手選手を噛みついた件で、9試合の出場禁止と、4カ月間のサッカー関連活動の禁止、罰金約1,137万円相当だそうな

|

対馬丸と米潜ボーフィン

 今上陛下、及び皇后陛下におかれては、本日より2日の日程で沖縄を御訪問されている。対馬丸事件(昭和19年8月22日)より70年目に当たる今年、同船の犠牲者を慰霊されることが御目的との由。本日は午後より糸満市の国立沖縄戦没者墓苑にて献花され、出迎えた沖縄県遺族連合会関係者約20人を労われた。明日は那覇市の同事件慰霊碑・小桜の塔を御訪問された後、対馬丸記念館を見学になる御予定。
 対馬丸(総トン数6,754トン、全長135,64メートル、機関出力4,396馬力、最大速力13,9ノット)は、日本郵船のT型貨物船。同船は沖縄の学童疎開のため、昭和19年8月19日に那覇入港(往路では、沖縄防衛にあたる陸軍第62師団の兵員2,409名及び馬匹40頭を乗せていた)。翌20日18:35に長崎に向け出港。同船には那覇国民学校の児童及び介添え者、船員合わせて1,788名が乗船していた。22日22:11頃、悪石島(鹿児島県・トカラ列島)付近の海域にて、アメリカ海軍潜水艦ボーフィン(USS Bowfin SS-287)による雷撃を受け魚雷三本が命中(発射雷数は4本)、命中から11分後の22:23、爆発沈没した。船員乗客1,476名が犠牲になった。救助された児童は、59名のみ。平成9年12月12日に、悪石島付近の海底で船影が確認された。なお、昭和20年3月まで続いた沖縄からの疎開船187隻中、犠牲になったのは対馬丸のみ。
 一方、卑怯にも学童疎開船を攻撃した米潜ボーフィンは、「真珠湾攻撃の復讐者」と称され、ボーフィンサブマリンミュージアム&パークになっている。

|

鈴木都議一人に詰腹切らせて幕引きか?!

 都議会のセクハラ野次問題について、都議会は「再発防止」を内容とする決議を行った。鈴木都議以外の野次発言者の特定も、辞職勧告もしないつもりらしい。全く真剣味が感じられない。本気で反省してるなら、せめて決議文に「今後、同種の発言があったら除名処分にする」とすべきだった。信頼回復には程遠い。
 鈴木都議は、遅すぎたとはいえ、名乗り出て醜態を曝すことで、ある程度社会的制裁を受けた。しかし、まだ名乗り出ない他の発言は、鈴木都議一人を悪者にして惚け通すつもりなのか?そうだとしたら、ゲスの極みだ。
 一方、野次られた側の塩村都議(みんなの党Tokyo)に関して、過去のバラエティ番組内での発言が物議を醸している。正直、人格を疑いたくなるような発言内容だ。「火の無いところに煙は立たない」というが、野次られる下地はあったという事だろうか。無論、だからと言って、セクハラ野次自体を正当化する気も、鈴木都議を擁護する気も毛頭無い。まだ名乗り出ない連中は、最低のクズなので論外だ。
 

|

残念

ワールドカップ、日本は一勝も出来ず敗退。残念だ

|

日本チーム

 コロンビア戦、すぱっと勝って、胸を張って帰ってきて欲しい

 ガンバレ!

|

雷三日

 今朝は激しい雨。遠く雷鳴が聞こえた。今は小雨になっているが、いつまた雷雨になるか分からない。「雷三日」という言葉があるそうだが、雷雨が起こり易い状態が数日続くという意味だそうな。上空に寒気が入り込むと大気状態が不安定になり、積乱雲(雷雨のもと)が発生しやすくなる。寒気は低温のため相対的に「重い」ため移動速度が遅く、数日居座る傾向があるため、大気が不安定な状態が続くんだそうな

|

嘘つき都議、鈴木章浩(自民)

 ここ数日、世間を騒がせていた都議会におけるセクハラ野次発言で、今日になって自民党の鈴木章浩都議(51歳)が発言を認めた。自民党会派からの離脱を申し入れ、受理されたという。その後、15:00から言い訳会見を行っている。さっさと名乗り出て謝ればいいのに、見苦しい!
 会見では「謝罪する機会を逸した」とか、「初心に帰って」とか言ってるが、何言ってんだか?!もう、議員辞職しかないだろう。
 野次の内容の低劣さにも呆れたが、マスコミの取材に「自分は知らない」とウソを付いたのが致命的だ!公人が公式の場で嘘を付くことは許されない。マスコミの取材に対するコメントも、それが全国民に報道されるとなれば公式発言に準じる。潔く辞職して、一からやり直せ!

|

『慰霊の日』

 今日は沖縄戦戦没者を追悼する日。昭和20年4月1日に始まった米軍の沖縄侵攻作戦。3カ月近い激戦により、米軍に多大な出血を強いたものの、守備隊も損耗激しく、6月23日、第32軍司令官・牛島満中将(死後、大将)が自決し、日本軍の組織的抵抗は終息した。(ただし、司令部と連絡を断たれた部隊は、その後も遊撃戦を継続した)
 昭和36年、復帰前の琉球政府により慰霊の日が定められたが、当初は6月22日だったという。牛島司令官の自決に関して、6月22日説と23日説があって、当初は22日説を採用したものだとか。その後、昭和40年に6月23日になったそうな。
 

|

MSE 60000

 所用で東京へ行った帰り、大手町駅で千代田線に乗り換えようとした時、奇妙なホーンを鳴らしながら青い車体が滑り込んできた。千代田線から小田急線へ乗り入れるロマンスカーMSE60000系の車体であった。映像等で見たことはあったが、実物を直に見たのは初めて。なかなかかっこいいデザインだ!出来れば乗り込んで箱根まで行きたいところだが無理な相談。しかし、いつかは乗りたい列車だ

|

釜揚げシラスの和風パスタ

 フジテレビの「リアルスコープ」で、釜揚げシラスを使った美味しそうな和風パスタが出てきたので、忘れないうちにメモしておく。

材料
釜揚げシラス、玉ねぎスライス、水菜、大葉、バター、ポン酢、パスタ。

作り方
①パスタを茹でる
②フライパンにバターを熱し、玉ねぎを炒める(中~弱火)
③釜揚げシラスを加え、更に炒める。
④茹で上がったパスタを加え、水菜を加えてさっと混ぜる。
⑤ポン酢で味を調える。
⑥皿に盛り、刻んだ大葉をのせて完成!

※お好みで、胡麻をふってもいい。トマトを加えるのも良さそうだ。

|

集団的自衛権の行使容認を阻止するには。

 成文憲法を有する188ヶ国中、実に158ヶ国の憲法に「平和主義条項」(戦争放棄を謳う条項、1928年のパリ不戦条約がオリジナル)が存在するという。しかし、日本以外どこの国の憲法も、集団的自衛権の行使を禁じてはいない。平和主義条項と集団的自衛権の行使は、矛盾せず並立できるというのが国際常識のようです(西修・駒沢大学名誉教授の研究による)。現在、安倍総理が進める集団的自衛権行使容認への動きは、グローバルスタンダードに沿うものと言えます。その動きを阻止するには、より強く世論に訴える必要があります。そのためには、世を覆う「嫌韓ブーム」を利用するのが効果的です。すなわち、「もし朝鮮半島で戦争が始まったら、あの韓国を助けるために自衛隊が戦争するんですよ!あの朴大統領を助けるために自衛官が死んでもいいんですか?韓国人のために日本人が犠牲になるなんて許せますか?!」と訴えるのです。これが一番、訴求力があると思います。
 しかし、歴史は繰り返すと言いますが、今から60年以上前のある状況と、今日の状況は似てるように思えます。それは、朝鮮戦争(昭和25年6月25日~28年7月27日)勃発後、吉田茂総理(当時)が置かれた状況です。アメリカは吉田に対し、GHQポツダム政令である「警察予備隊令」を出します。当初は、朝鮮半島へ出動する占領軍(米軍中心)の代わりに日本の治安維持を図る「警察力強化」という名目でしたが、戦況の悪化により要求はエスカレートし、30~50万人規模の「軍隊」を創れという「要請」にまでなったと言われます。事実上の再軍備命令、改憲要求に他なりません。吉田はマッカーサーが「プレゼント」と称する「憲法草案」を通すため、非常な苦労を強いられました。帝国憲法改正案を審議する国会審議では、日本共産党書記長(当時)の徳田球一議員に「自衛まで放棄するのは非常識だ、一国の憲法として不適当だ。ありえない」と質され、「あらゆる侵略は自衛の名ではじめられるので、我国は自衛も含めてあらゆる戦争や武力紛争を放棄するのだ」と、苦しい答弁をして突っぱねました。そうまでして通した憲法を、手のひらを返すように反古にするアメリカのご都合主義に、吉田は怒り心頭だったと思います。しかも、もし本格的な軍隊を再建すれば、アメリカの指揮下で朝鮮半島で戦わされる可能性大です。終戦後の混乱期、一部の朝鮮半島出身者による生田警察署襲撃事件(昭和20年12月24日)や直江津駅リンチ殺人事件(同年12月29日)などの暴力事件が多数発生し、朝鮮半島出身者に対する国民の心証は大変悪化していました。韓国の李承晩大統領(当時)は、対馬領有を宣言(昭和24年1月7日)するなど、反日的姿勢を露わにしていました。吉田も心中、苦々しく思っていたと思います。それを、選りにも選って、李承晩を助けるために日本人が朝鮮半島で、アメリカの弾よけ代わりに戦えと言うのか?!もはや、怒りを通り越して絶望的な気分になったのではないかと、推察されます。しかし、一国の宰相に絶望している暇はありません。この時、吉田が下した決断が、今日のもつれにもつれた憲法と自衛権にまつわる問題の濫觴であったやに思われます。集団的自衛権について考える上で、まずはこの原点に戻って、吉田の行動について検証し直す必要があると、思います。

|

『アンネの日記』破損事件、犯人は不起訴へ。

 時事通信によれば、『アンネの日記』をはじめとするアンネ=フランク関連書籍を破損したとして逮捕されていた男が、精神鑑定の結果、不起訴になるらしい。

以下は、時事通信配信記事からの引用

 

 東京都内の図書館で「アンネの日記」や関連書籍が相次いで破られた事件で、器物損壊などの疑いで逮捕された小平市の無職の男(36)が、精神鑑定で心神喪失と判断されていたことが19日、関係者への取材で分かった。東京地検は近く、男を不起訴にする方針。
 男は一連の事件への関与を認めていたが、言動に不可解な点があり、地検は4月16日、東京地裁に鑑定留置を請求していた。
 関係者によると、今月16日まで精神鑑定を実施。刑事責任を問うのは難しいと判断されたという。
 
以上、引用終わり。

 この事件について、個人的には船橋西図書館蔵書破棄事件のように司書、あるいは図書館内部の犯行ではないかと疑っていました。理由は、犯行が来館者によって図書館内で行われた場合、他の利用者に気づかれるのではないかと思ったからです。内部の人間なら犯行は容易だろうと。一方、世間では何故か「右傾化」や「ヘイトスピーチ」と無理やり結び付ける論評もみられました。しかし、いざ犯人を捕えてみれば、思想的な背景などない男でした。その上、「刑事責任を問えない」という結論。どうも釈然としない幕引きです。
 本件はこのまま終息しそうですが、図書館の蔵書をどう守るかという課題は残りました。特に、古文書や古地図など、歴史的価値があり、かつ復刻等が無い資料を犯罪や災害からどう守るのか?オリジナルのデジタル化とウェブ上での開示を進める事が望ましい。一方、図書館職員の身上調査を十分行い、外国人や偏った思想信条にかぶれた人間が貴重な歴史資料を棄損することが無いようにしないといけないと思います。

|

梅雨はどこ行った?

 梅雨入り直後から結構雨にたたられたが、ここ数日は晴れる日が多い。それはそれでありがたいのだが、梅雨の合間の五月晴れ(旧暦)というより、一気に夏になったような陽気だ。急に降りだす雨も、梅雨というよりスコールという感じ。気候がどんどん変化してると、痛感させられる

|

投了、STAP細胞。

 昨日、渦中のSTAP細胞論文の共同執筆者である若山照彦教授(山形大学)が記者会見した。自身が保管していたSTAP細胞を第三者機関に依頼して検証した結果を受けてのもの。結論から言えば、STAP細胞が実在する証拠は無いという。教授が小保方氏に提供した実験用マウスにつけたマーカーと一致しないのが決め手となったらしい。「三大不正と言われてもしょうがない」というのが教授の弁(あとの二つは?)。後はもう、小保方氏自身に公開実験してもらうよりない。期待が大きかった分、失望もでかい!日本の研究界に与える悪影響も巨大だ。どうする、小保方氏

|

「ワタシハ、カモメ」

 一年365(366)日、毎日何かの記念日。今から51年前、昭和38年(←コクリコ坂の時代だ)の今日、ボストーク6号で世界初の女性宇宙飛行士 ワレンチナ・ヴラディミナ・テレシコワが宇宙へ飛び立った。日本では有名な「ワタシハカモメ」のカモメ(露:チャイカ)は、彼女のコールサインだったそうな。

|

国際自然保護連合(IUCN)

 国際自然保護連合で、ニホンウナギが絶滅危惧ランク2「近い将来における野生での絶滅の危険性が高い種」に認定されたという。
 ただちにウナギが食べられなくなるわけではないが、早急に資源保護を図る必要がある。

|

ユネスコ記憶遺産

 ユネスコ記憶遺産(Memory of the World)とは、人類の長い歴史の中で後世に伝えるべきと認められる書物や記録が散逸しないようデジタル化して保存し、世界中の誰もが閲覧し、研究等に役立てられるようにする国際的な取り組みだという。申請は政府や非政府機関のほか、個人でも可能だという。そのユネスコ記憶遺産に、中共政府が帝国陸軍による南京攻略及び朝鮮半島出身戦地売春婦に関する記録を登録申請したという。いつもながらの、面憎い仕業である。
 申請の理由について、華春榮報道官は記者会見で「歴史を記憶し、平和を大事にし、人類の尊厳を守り、人道、人権、人類に反する行為が再び起こることを防ぐため」と述べたという。なんと言う事はない、現在只今中共政府がやっていることではないか!歴史を歪曲し、東アジアの平和を脅かし、人道に背を向け、自国民の人権を塵芥のように踏みにじる、ならず者国家が何を言うのか。
 本当に「人類に反する行為」を防ぐ役に立てたいのなら、二千万人を餓死させた「大躍進」や一千万人を殺した「文化大革命」や「天安門事件」に関する記録を登録申請しろ。

|

伊豆諸島を結んで28年。東海汽船「かめりあ丸」引退!

 都心と伊豆七島を結んだ東海汽船の「かめりあ丸」(総トン数3837t)が、最後の商業航海を終える。後継は「橘丸」(5700t)。6月27日22:30竹芝発便より、就航予定。
 なお、「かめりあ丸」は回航のため6月10日18:00に竹芝桟橋から最期の出港となる。お見送りを希望される方は、17:50までに竹芝桟橋3階デッキ南側へ集合されたし。
http://www.tokaikisen.co.jp/info/info_0000477.html

|

D-DAYから70年。

 昭和19年(1944)6月6日、ノルマンディー上陸作戦(オーバーロード作戦)開始。連合軍による、ヨーロッパ反攻作戦開始である。その後、1年持たずドイツ第三帝国は降伏することになる。
 今振り返ると、第二次大戦(太平洋戦争も含む)で、一番得をしたのはソ連だった。最終的には冷戦で崩壊したが……

|

白紙に戻す、STAP細胞。

 どうやら、関東も梅雨入りらしい。
 さて、昨日、STAP細胞問題で、小保方さんが主要論文の取下げに同意したそうです。これで、状況は一旦白紙に戻ったことになる。本当にあるのかないのか、小保方さん自身に白黒つけてもらいたいと思います。

|

梅雨近付く。

 東海地方まで梅雨入り。関東も明日には梅雨入りか。
 かたや、北海道は今日も猛暑。この時期、2日続いて猛暑日は、北海道では過去100年無かった事だそうな。

|

天安門事件から25年。

 天安門事件からもう25年。民主化を求める学生たちを党の軍隊(その名も人民解放軍。どこが解放だ?!)が虐殺した事件。今も中共の本質は、変わらない。
 思えば、建国の父・毛沢東からして、20世紀で最も大勢のシナ人を殺した男だった。シナ人に生まれなくて良かった。

|

北海道で37.8度!90年ぶりの猛暑!!

 3日14:00ごろ、北海道の音更町で気温37.8度を記録。1924年7月12日に記録された北海道最高気温に並ぶ猛暑であるという。北海道より東京の方が涼しいとは……

| | コメント (0) | トラックバック (0)

猛暑襲来

 暑い、とにかく暑い!
 6月になったばかりなのにこの暑さ!堪らん
これが、9月まで続くかと思うと、心が折れそうだ……

|

« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »