ゲーム

10月最後の日曜日。特に何も無し。

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明日もガンバロー

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明日から四連休

 17日の米国市場は、NYダウが27,901㌦98㌣(▲130.40)で28,000㌦割れの反落。ナスダックは10,910.27ポイント(▲140.19)で11,000ポイント割れ。S&P500も3,357.01(▲28.48)で続落。主要3指数がそろってマイナスとなった。チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)のワクチン開発に遅延の情報が出て、早期実用化への期待が後退したことが株価全体のブレーキとなったか。

 一方、18日の日本市場は、寄付きは23,321円19銭(△1.82)でわずかに反発してスタート。徐々に上げ幅を広げ23,398円46銭(△79.09)と80円近く上昇したが、そこから下げに。23,290円ぐらいまで下げた後、今度は上昇に。昨日の終値を挟んでの小商いに終始した。明日からの四連休で、商いも手控えの様子。大引け後の終値は、23,360円30銭(△40.93)だった。先週末の終値23,406円49銭に比べ、46円の株安だった。

 週明けの市場は23日(水)から。どうなりますやら・・・

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「渋谷に来ないで!」ハロウィンなんて、やめちゃえよ。

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 チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)の影響で、各地のハロウィンイベントの中止やオンライン開催への変更等が発表されている。毎年多くの若者が集まって騒動になる東京渋谷では、「今年は来ないでくれ!」と呼びかけがなされているという。

 そもそも、ハロウィンの起源は古代ケルト人の祭り、それも多分に呪術的なものだったらしい。日本とは何のかかわりもない。触らぬ神に祟りなしである。いつの間にか意味不明のコスプレ大会となってしまったが、これを機に止めてしまえばいい。バカみたいだ。

 

 10日の米国市場は一転して3指標とも反落!チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)禍に対する追加経済策がなかなか決まらず、市場に失望が走ったか、ハイテク株の戻りが遅くNYダウは27,534㌦58㌣(▲405.89)と大きく下げた。取引開始直後は28,000㌦台を回復したのだが、買いが続かない。ナスダックも10,919.59ポイント(▲221.97)と反落して11,000ポイントを割り込んだ。S&P500も、3,339.19(▲59.77)と振るわず。

 米国市場の不振から、日本市場も寄付きは日経平均23,114円63銭(▲120.84)で3ケタの下げを見せたがこれが今日の最安値。時間を追うごとに株価は上昇して昨日の終値を越え、前引けの段階で23,304円23銭(△68.76)と反発。後場に入っても、じりじり値を上げていき、大引け後の終値は23,406円49銭(△171.02)だった。先週の終値から、トータルで146円ほど株高である。

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8月の日曜日は、毎週花火大会だ!(ゲームの中だが)

 28日のNYダウは、26,379㌦28㌣(▲205.49)で反落。寄付きから前日終値よりマイナスで終止。引けに向かって急降下する展開。チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)の影響で業績悪化した、3Mが株価を4.9%下げ、1社でダウ平均を50㌦も下げたほか、マクドナルドも店舗内飲食ができずデリバリーとテイクアウト中心だった影響で純利益が68%減。株価もマイナス2.8%。ハイテク株も売られた。FRBはチャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)の影響が長期化するのを覚悟して、資金援助を年末まで続けることを表明。議会も追加の援助を企図しているが、予算額を巡って共和党と民主党が対立。それも市場に嫌気された模様で、ナスダックもS&P500も反落だった。

 日本市場は寄付き22,543円89銭(▲113.49)で続落スタート。時々小さく反発するも、時間の経過に従ってズルズル株価が下がる嫌な展開。大引け後の終値は22,397円11銭(▲268.27)で四日続落だった。

 米国マクドナルドの日本法人として、日本マクドナルド(東証2702)が存在するのだが、米国マクドは保有する日本マクド株の一部を売却すると表明。日本マクドの経営の自主性を高めるという説明だったが、株価は終値5,260円(▲430)と7.55%も下げた。

 人気ゲーム「あつまれ!どうぶつの森」の無料アップデートを、昨日表明したばかりの任天堂(東証7974)。株価は寄付きから200円も下げるさえない動きで低迷。しかし、14:00頃から反転上昇を開始!特に、大引け10分前ぐらいで打ち上げ花火のように急激に100円ぐらい上げて、42,400円(△110)を記録したのだが、その直後から利食いの売りが殺到して急降下。結局終値は42,270円(▲20)だった。

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マスターは、いつ頃実装されるのか?

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さーって、今日の相場は・・・

 15日のNYダウは、大きく続伸でスタートし27,000㌦を一気に回復!27,071㌦33㌣(△428.74)まで上げ幅を広げたのだが、そこから急降下で26,692㌦48㌣(△49.89)まで下げるジェットコースター振り。相変わらず、経済再開やワクチン開発への期待とチャイニーズ武漢肺炎ウィルス感染再拡大への懸念が交錯して、株価を乱高下させている。その後上昇に転じて、終値は26,870㌦10㌣(△227.51)。四日続伸である。ナスダックもS&P500も続伸。ナスダックの最高値更新は無かったものの、総じて米国市場は堅調といえるか。

 一方日本市場は寄付きから22,907円96銭(▲37.54)で反落スタート。前場は安いなりにも持ちこたえていたが、前引け直後に「東京で感染者280人以上!」というニュース速報が入ると空気は一変。後場開始直後から下げ幅が広がり、一時206円まで下げた。大引け後の終値は22,770円36銭(▲175.14)。チャイニーズウィルスに翻弄された1日だった。

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香港市場は、2日3日続伸。

 悪名高き「香港弾圧法」が施行された香港。1日は休場で2日から再開された市場は、ハンセン指数など株価指数は軒並みプラス。3日も続伸で、弾圧法の影響は市場では織り込み済みだった模様。しかし、今後米国の出方(ドル交換停止とか)によっては、外資が逃げ出す懸念もある。どうなることか?

 2日のNYダウは、25,827㌦36㌣(△92.39)で続伸。開始直後は買い基調で、26,000㌦台の取引で26,204㌦41㌣(△469.44)まで上げた。ハイテク株や、EVのテスラ社株が好調だったのだが、その後急速に下落。1日に50,000人以上というチャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)の感染再拡大の影が、株価全体をどうしても抑制するもよう。そのなかでも、ハイテク株の好調からナスダックは最高値を更新している。なお、3日は「独立記念日(7月4日)」の振替休日で、株式・債券市場は休場である。

 日本市場は、寄付き22,266円91銭(△120.95)で続伸スタート。しかし、上がったり下がったりの方向性が定まらない展開で、上げ幅は166円以上まで広がったり、わずか9円まで縮小する場面も。それでも、大引けに向けてポジション取りの買いが入ったらしくかなり株価は上昇。終値は22,306円48銭(△160.52)だった。

 昨日の大引け後に、5月期の決算が好調だったと発表した、クスリのアオキホールディングス(東証3549)は、11.65%プラスの急騰ぶりで、終値は9,390円(△980)。大人気のゲーム「あつまれ!どうぶつの森」のアップデートが行われた、任天堂(東証7974)は終値が50,020円(△1,730)と5万円越えでこちらも好調だった。

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疲れていると、タイトルも思いつかない・・・

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夏、近し・・・(まだ、梅雨だけど)

 25日のNYダウは、25,745㌦60㌣(△299.66)で反発!ナスダックは10,017.00ポイントで、10,000ポイントを回復。S&P500もアップした。

 アメリカ市場の好調を受けて、日本市場も反発。終値22,512円08銭(△252.29)。一時は上げ幅329円まで広げた。今週一週間で、プラス33円ほど。上げたり下げたりで、最後は微増だった。

 昨日も値がつかなかった、上場したばかりのフィーチャー(東証4052)は、ようやく初値(4,710円)がついた。一時5,410円でストップ高を記録したが、さそっく利益確定の売りが入ったようで終値は4,050円まで下がってしまった。

 また、今日上場した、コマース one ホールディングス(東証4496)は、中堅・中小企業向けのECプラットフォーム事業関連企業だが、今日は値がつかず、買い気配3,680円(特)だった。

 

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 人気のゲーム、「あつまれ!どうぶつの森」のアップデートが発表された、任天堂(東証7974)は、終値48,500円(△230)。先週末に50,600円を記録した後、利益確定の売りが入ったせいか、今週はズルズルと株価が下がっていたのだが、今日は好調だった。

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あと一週間

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 23日のNYダウは、26,156㌦10㌣(△131.14)で続伸。ナスダックも10,131.36ポイントで最高値更新。堅調である。

 日本市場は寄付き22,541円01銭(▲8.04)で反落スタート。しばらく前日の終値付近でもみ合いとなって、目まぐるしくプラスとマイナスを行き来する展開だったが、次第に上げ幅が広がっていき、一時114円まで上げた。しかしその後利益確定の売りが入ったか、次第に上げ幅は縮小。その後はまた、昨日の終値を挿むように小幅な値動き。終値は22,534円32銭(▲14.73)で、わずかながら反落で終わった。

 今日は新たな上場が3件。

 フィーチャー(東証4052)は、画像認識ソフトの開発を行う企業。車載カメラやドライブレコーダーに搭載するADAS(自動運転支援システム)や、居眠り防止のDMS(運転手監視システム)も開発している。公開価格は520円だったが、取引成立せずで初値はつかず。買い気配1,196円(特)で今日は終了。

 ロコ・ガイド(東証4497)は、チラシ・買い物情報サイト「トクバイ」を運営している。公開価格2,000円に対し、初値が4,605円。終値は5,310円で、ストップ高を記録した。

 コパ・コーポレーション(東証7689)は、テレビ通販・ネット通販で実演販売関連事業を展開。レジェンド松下こと、松下周平(取締役)氏を始め、多くの実演販売士を擁する。公開価格2,000円だが今日は取引成立せず。買い気配4,600円(特)で終了した。

 6月も、もう一週間もない。明日はどっちだ?

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梅雨寒の一日。

 今日は朝から雨が降ったり止んだり。気温も低く、肌寒い一日だった。

 株式市場は寄付きから22,353円69銭(▲125.10)と反落で、こちらもお寒いスタート。一時は下げ幅も166円まで広がったが、そこから反転して前引けは22,499円32銭(△20.53)とわずかにプラス。後場に入ると上げ幅が広がり、今度は96円まで上げたのだがそこからまたも失速。仇ったり下がったりの展開で、終わってみれば22,437円27銭(▲41.52)で反落だった。

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みしらぬ黒ネコ

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