スポーツ

五輪まで半年切ったこの時期に会長を引き摺り下ろす。マスゴミは何考えてんだ!

 一連の騒動が元で東京五輪パラリンピックが中止になれば、マスゴミだって大損だろう。テレビ局も新聞も、特番やら特集やらの準備をしていたんじゃないのか?それとも、五輪を中止に追い込むことが、本当の目的か?

 後継会長には、若者か女性がいいという意見があるとか。ばっかじゃねえの?!こんな状況で「会長やってください」と要請されて、受諾する奴がいるかよ。お飾りで良いとか思っているなら、とんだ間抜けだ。

 今まで森さんに面倒ごと押し付けて散々世話になって、いざとなったら掌返した忘恩の輩ども!後始末は、てめえらで何とかしろ!

 

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若者、女性・・・

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マスゴミがバカ騒ぎする「森発言」。一番困っているのは習近平ですよね。

 マスゴミが世界に広めた所謂「女性蔑視発言」がもとで、もし東京五輪・パラリンピックに赤信号がともるなら、ウィグル人ジェノサイドの共産党開催の2022北京冬季五輪なんて一発アウトだ。オリンピック憲章に反するどころか、明らかに人道の敵。「平和でよりよい世界の建築」に、逆行している。中止となれば、習近平の面目丸つぶれだろう。

次の話題

 海上自衛隊の潜水艦「そうりゅう」(SS501)の事故続報。潜水艦の司令塔(セイル)の横についてる潜舵が、衝突のため折れ曲がったことがニュース映像で確認できた。他に、セイルについてるマストハウジング、ペリスコープ(潜望鏡)、アンテナも破損したらしい。その為、地上基地との通信ができず、陸上に近づけて隊員のスマホで事故の一報を入れたという話も聞こえてきた。ただし、現時点ではまだ不明な点が多く、断定はできない。

 事故の原因についても、大型船の船底に接近した状態で潜航することで騒音等を消し、被探知を避けて移動する訓練中に、船底との距離を誤ったか、急に浮力がついて(海水温、塩分濃度、pH値の変化などによる)ベント操作も潜舵によるコントロールも間に合わずぶつけたのではないかと言う話も出ている。こちらも、詳しい事故調査の結果待ちだ。

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51,000総㌧の巨体に鉄鉱石を積んだ状態の重い船。水中排水量4,200㌧の「そうりゅう」が船底に当たっても、「・・・今、何かしたか?」ってぐらい大した衝撃もなかったのだろう。(排水量とトン数

次の話題

 8日のNYダウは31,385㌦76㌣(△237.52)で、久しぶりに過去最高値を更新!ナスダックは13,987.64ポイント(△131.34)、S&P500も3,915.59(△28.76)で最高値更新中。

 米国市場に負けじと、日本市場も寄付き29,435円61銭(△47.11)で三日連続の続伸スタート。一時マイナス38円と不安定なところもあったが持ち直し、大引け後の終値は29,505円93銭(△117.43)で昨年来最高値を更新。いよいよ、30,000円が見えてきた!

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殊勲の初優勝!おめでとう、大栄翔。

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 令和三年大相撲一月場所(令和3年1月10日~24日)において、埼玉県朝霞市出身の、大栄翔(前頭筆頭、追手風部屋)が自身初の幕内最高優勝を遂げた(合わせて、殊勲賞・技能賞獲得)。埼玉県出身力士として、初の快挙である!本当に、おめでとうございました!さらなる精進を、お祈りします。

閑話休題

 先週末22日のNYダウは、30,996㌦98㌣(▲179.03)で続落。31,000㌦を割り込んだ。ナスダックは13,543.06ポイント(△12.14)で最高値を更新。S&P500は3,841.47(▲11.60)で反落。3指標まちまちの出来。ハイテク関連株の比率が高いナスダックのみ、好調を維持した。

 一方、週明けの日本市場は寄付き28,698円89銭(△67.44)で反発してスタート。しかし、立ち上がり不安定な動きで、一時はマイナス64円まで下げるなど、終値付近でのもみ合いに。しかし、次第に買いが優勢になったか上昇基調に。前場で28,777円を記録するなど、昨年来高値を上回る勢い。後場に入っても高値水準で推移。大引け付近でかなり急上昇し、今日の最高値で取引終了。28,822円29銭(△190.84)で昨年来高値を更新した。

 平成29年に原子力事業に関わる巨額損失で債務超過に陥り、東証2部に格下げになっていた大手電機メーカー、東芝(6502)の東証1部復帰が認められたということで、株価が高騰。東証終値3,460円(△497)で、実にプラス16.77%の急上昇だった。

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巨人が弱すぎる?いや、単純にホークスが強いんだ。

ホークス優勝おめでとう!

巨人四連敗、残念でした。

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無惨さまも、お怒りです。

 

 25日のNYダウは反落で29,872㌦47㌣(▲173.77)。30,000㌦を割り込んだ。一方、ナスダックはハイテク株が好調で、三日続伸の12,094.40ポイント(△57.07)。9月2日に出した終値12,056.44ポイントを抜いて史上最高値を更新した。S&P500は3,629.65(▲5.76)で小反落だった。

 まちまちだった米国市場に対し、今日の日本市場は寄付き26,255円47銭(▲41.39)で、三日ぶりの小反落でスタート。しかし、すぐにプラスに転じて3ケタ以上の上げ幅に。一時は26,560円03銭(△263.17)まで株価は上昇。引けに向けてやや下がったものの、大引け後の終値は26,537円31銭(△240.45)で三日続伸だった。この三日で、株価は1,000円以上上昇したことになる。特に大きな材料がないのにである。

 さて、26日はアメリカ合衆国の休日である「感謝祭」(Thanksgiving Day 11月第4木曜日)で、市場も休場である。米国株という手がかりのない状態で、明日の日本市場はどう動くか?

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連敗の巨人

ソフトバンクに、2-13でぼろ負け。これが、パ・リーグとの実力差か。

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「2020譲らない夏」令和2年度夏期埼玉県高等学校野球大会。狭山ヶ丘高校、優勝おめでとう!

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 チャイニーズウィルス(武漢肺炎新型コロナウィルス)で大幅な変更を強いられた、球児たちの夏。代替として埼玉県で実施された、「令和2年度埼玉県高等学校野球大会」の決勝戦が、メットライフドーム球場(旧称・西武ドーム)で開催され、狭山ヶ丘が5-2で昌平を下し、見事優勝しました。

 優勝した狭山ヶ丘、おめでとうございます!

 惜しくも準優勝の昌平、よく頑張った、感動した!

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山の日 2020

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 例年、8月11日が「山の日」だが、今年は8月10日。東京五輪・パラリンピック開催の影響で変更になったのだが、チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)の世界的な感染爆発で五輪は延期。やれやれ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お ま け

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むーまちゃん、ぐんまくん、あらそわないで・・・

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日米で明暗が分かれた。

 19日のNYダウは24,206㌦86㌣(▲390.51)で反落。その前日(18日)に911ドルも上げた反動で売りが出たのと、18日の株高の原動となった、モデルナの武漢ウィルスワクチン検査の結果を疑問視する報道が流れたことが株価下落につながったようだ。

 一方、日本市場は寄付きから20,454円48銭(△21.04)と小幅ながら続伸スタート。その後順調に上げ幅を広げ、後場に20,684円46銭(△251.01)まで上げた。しかし、それ以上は上がらず下げに転じてしまい、大引け後の終値は20,595円15銭(△161.70)。それでも、四日続伸である。近づく本格的な経済再開への期待が、株高を後押しか?

 夏の全国高校野球選手権が、今日中止の決断。春の選抜に続き、夏もである。甲子園目指して切磋琢磨してきた高校球児たちや、彼らを支え応援してきた周囲の人々には残念なことだと思います。ただ、夏に大規模なスポーツ大会を行うことは、熱中症などリスクが高い。これを機に、夏の甲子園のあり方そのものを、見つめなおすべきでは?

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2021

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 東京五輪及びパラリンピックは、1年延期がIOCで正式に決まったそうです。聖火リレーも中止。チャイニーズウィルス(武漢新型冠状病毒疫)の世界的大流行に終息の兆しが見えない以上、しかたないところではありますが・・・残念です。

 支那共産党は、昭和39年の東京五輪の時に初の核実験(596工程 10月16日)を、あてつけるようにやって見せましたが、今度はバイオハザードで妨害か?許せん。

 

 NYダウは、急反発して今20,000㌦台を回復。1,400㌦以上上げている。このまま20,000ドル台をキープできるか、それとも利食いの売りが入ってまた急降下するか?明日になってみないと分からないな。

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東京五輪は延期か?チャイニーズウィルスの世界的大流行が、スポーツの祭典を追い詰める。

 先週末のNYダウは、寄付きは20,253㌦15㌣(△165.96)で続伸のスタート。上げ幅は444㌦まで広がり20,531㌦まで上げたのだがその後急降下。19,094㌦27㌣(▲992.92)と19,000㌦を割りかねない勢い。終値はわずかに戻して、19,173㌦98㌣(▲913.21)。先週一週間で、4,011㌦も下げた計算になる。支那共産党支配下の武漢で発生した、チャイニーズウィルス(武漢新型冠状病毒疫)世界的大流行の悪影響は、世界経済を大いに棄損していて、まだ収束の兆しすらない。これも、習近平の隠蔽と情報操作及びテドロスの忖度のせいである。責任とれ!

 一方、三連休明けの日本市場は、寄付き16,570円57銭(△17.74)と小反発でスタート。上げ幅は一時280円まで膨らんだが、その後一転降下して71円マイナスになるという不安定な動き。前引けは16,633円46銭(△80.63)でかろうじてプラス。ところが、後場に入ると一気に300円上げて、その後も好調を維持。17,000円台を回復し、17,049円03銭(△496.20)と500円近い上げ。しかし、買いはそれ以上続かず利益確定の売りが入って値を戻し、結局大引け後の終値は16,887円78銭(△334.95)。17,000円台回復は成らず。

 先週末好調だった、膵炎薬「ナファモスタット」関連の日医工(東証4541)、沢井製薬(東証4555)、持田製薬(東証4534)、東和薬品(東証4553)は、利食いの売りが入ったか軒並み株価を下げた。一方、ゼンソク薬「オルベスコ」関連の帝人(東証3401)は好調を維持し+4.59%だった。「ナファモスタット」も「オルベスコ」も、チャイニーズウィルス感染による武漢肺炎の治療に効果ありということで、先週話題となった薬品である。

 出資先の米国通信衛星ベンチャー「ワンウェブ」に自己破産のうわさがある、ソフトバンクグループ(東証9984)は、なぜか△500でストップ高だった。

 さて、東京オリンピック・パラリンピックに関して、にわかに「延期」の気配が出てきた。チャイニーズウィルス(武漢新型冠状病毒疫)の世界的大流行が収束しない限り、予定通りの実施は困難ではないかという声が、国内外から出てきたのだ。開催国である日本は、現在ギリギリのところで爆発的感染拡大を防いでいるが、予断を許さない。「チャイニーズウィルスは、比較的高温には弱いのではないか」ということで、厄介な日本の夏の殺人的猛暑が今回はウィルスの蔓延を一掃してくれるかもしれない。しかし、日本は夏でも南半球は冬。世界のどこかでまだウィルスは残っている。世界的に終息へ向かわない限り、大規模な世界大会の実施はやはり困難である。まだ結論は出ないが、難しい選択を迫られることに変わりはない。それにつけても、キンペイとテドロスのアホめ!延期になったら、その費用はお前らが払えよ!

 

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