日記・コラム・つぶやき

桜に雪

いやー、こんなに雪が降るとは思わなんだ。

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今日もお休み

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サクラサク・・・

 昨日、14日に都心で桜の開花宣言が出ていたんですね。記録上、最速だとか。

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今日は「東日本大震災」の日。

 10日のNYダウは、1,167㌦高という史上2番目の上げ幅を記録。しかし、日本市場は寄付きから19,758円26銭(▲108.86)と反落してスタート。昨日の終値を挟んでのもみ合いで、一時19,974円83銭(△107.71)と107円以上上げる場面もあったが、逆に19,552(▲314.50)と314円も下げるなど手荒い動き。前引けは19,707円63銭(▲159.49)。後場に入ると、次第に下げ幅が広がり、昨年来安値を超えた。大引け終値19,416円06銭(▲451.06)で、昨年来安値(19,561円96銭)を1年3か月ぶりに更新した。日経平均VIも46.79(+5.4%)と増加している。

 武漢熱こと、テドロス肺炎(武漢コロナウィルス肺炎COVID-19)関連株は、値を下げる銘柄が多かったが、そんな中でスガイ化学(東証4120)が+5.17%上げたほか、アイスタディ(東証2345)が一時ストップ高をつける好調だったのが目立った。

 今日新たに、ITソリューションプロバイダーの、コンピュータマネージメント(東証4491)が上場。初値は4,360円で、4,525円まで上げたものの急落。3,660円でストップ安のまま上場初日を終えた。昨日上場したばかりのビザスク(東証4490)は、終値1,635円(△300)でストップ高を記録した。

 さて、今日は「東日本大震災」があった日である。あれから9年、決して忘れません。

 

 

311

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NYダウ、今度は大きく反発。一時900ドル以上。

 歴史的な下落の反動か。10日のNYダウは大幅に反発している。現在24,600㌦台でもみ合い、800㌦近い株高である。NYダウだけではない。ナスダックやS&P500も3%台の上昇。逆にVIX指数は10%近く下げている。日本市場をはじめ、香港ハンセン指数や上海総合などアジア市場が反発したほか、ヨーロッパ市場も反発してる、その流れがアメリカ市場にも届いたか。このまま、上げ幅を広げてくれるとありがたい。

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下がったり、上がったり。

 2日には1300㌦近い上げ。3日には785㌦下げ。乱高下するNYダウ。FRBの異例の金利下げは、株式市場から債券市場に資金を移動させた模様。ソフトバンクやアップルと言った、ハイテク関連の値がさ株が大きく値を下げている。

 一方、日本市場は寄付きは20,897円20銭(▲185.53)と続落。しかし、徐々に株価は上昇し、前場で21,225円85銭(△143.12)をつけた。前引けはやや下がって21,156円99銭(△74.26)。後場開始直後には、本日最高値の21,245円93銭(△163.20)をつけたが、その後は徐々に上げ幅を縮小。終値は21,100円06銭(△17.33)だった。シナ共産党支配下の武漢市で発生した、テドロス肺炎武漢コロナウィルス肺炎COVID-19)が投資家心理に及ぼす悪影響は、まだ払拭されない。日経平均VIは33.51(前日比ー11.34%)とまだ高い。業種別指数を見ても、「不動産業」「情報・通信業」など10業種はプラスだったが、残り23業種はマイナスだった。

 武漢市が発祥地のテドロス肺炎(武漢コロナウィルス肺炎COVID-19)関連株では、スガイ化学が大引け近くになって大きく値を上げ、終値1,680円(△268)プラス18.98%と好調だったほか、ブイキューブがプラス6.58%など好調な銘柄が多かった。

 政府からの自粛要請で、子供達の行き場に困るという声が多い中、認可保育所とブレークスルー一体型保育所(認可外保育施設)の運営を行う、Kids Smile Holdings(キッズSHD 東証7084)が今日初上場。寄付き直後は値がつかなかったが、09:39に初値2732円がつき、そのまま株価は上昇。3235円のストップ高を付けた。

 

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週末とは思えない

 用事があって大手町まで行ってきたのだが、人の少ないのに驚いた。いつもならすれ違うのに苦労する地下街も、今日はスカスカ。これも、近平・テドロス肺炎の影響か。恐ろしいな。

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2月29日

四年に一度の、二月二十九日。特に何も無し。

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明日から三月、早いな。

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日経平均一時1,051円下げ!世界株安。

 前日のNYダウが1,031ドル下げ(-3.55%)、欧州各国の株式市場も、軒並み3~4%マイナスで、特にイタリア市場が5%と大きく下げる世界株安。テドロス肺炎武漢コロナウィルス肺炎COVID-19)がイタリアを中心に欧州でも感染者が増えたことが、アメリカでも投資家の不安心理を惹起。VIX指数(※下図参照)も2.5と大きくなる状況。その中で始まった日本市場は、案の定寄付きから22,949円37銭(▲437.37)と大きく下げ、あっさり23,000円台を割る展開。そのまま株価は急降下し、一時 22,335円21銭(▲1,051.53)と1,051円も下げた。その後やや持ち直したものの、前引けで22,686円61銭(▲700.13)と700下げ。後場も下げ幅が広がる展開で、大引け後の終値は22,605円41銭(▲781.33)で続落。業種別指数も33業種すべてマイナスとなる全面安。特に「海運業 -5.32%」「金属製品 -5.18%」「証券・先物取引業 -5.16%」と5%を超える大きなマイナスだった。

 テドロス肺炎関連株では、テレワーク関連のブイキューブが終値916円(△150)でまたもストップ高!サイボウズも値を上げた。また、子会社の富士フィルム富山化学(株)こちら)が抗インフルエンザ薬「アビガン」で注目される 富士フィルム(東証4901)が、終値5,567円(△153)プラス2.82%と好調だった。

「アビガン」についてhttp://fftc.fujifilm.co.jp/med/abigan/index.html

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ゆっくり解説「VIX指数」とは

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今日は振替休日

 休日なので、日本市場は休み。

 先週末のNYダウは28,992ドル1セント(▲227.57)で続落。寄付きから73ドル下げて始まり、一時は327ドルも下げた。ナスダック総合もS&P500も下げている。

 明日は三連休明けで、市場がどう動くか。明るい材料に乏しいのだが。

 

 

 

 

 

 

 

 

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関西弁は、あたりが柔らかいから、ホラの成功率が高い……うそやで~。

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