映画・テレビ

ついに公開延期、劇場版『名探偵コナン』。『クレヨンしんちゃん』も!

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 無能な独裁者、習近平の愚劣な隠蔽工作と、忖度野郎テドロスによって世界中に蔓延し猛威を振るう、チャイニーズウィルス(武漢新型冠状病毒疫)。ウィルス感染による重度の肺炎(武漢肺炎)で、多数の死者が今日も出ている。大量殺人者、習近平とテドロス、許すまじ。

 武漢肺炎(または武漢熱)の悪影響は、エンタメ界にも。ゴールデンウィークに向けて公開が予定されていた、『名探偵コナン』『クレヨンしんちゃん』も延期が決定。公開時期は未定だという。

 また、『サザエさん』も感染防止のためにアフレコが無期限中止だという。一体どこまで迷惑かければ気がすむんだ!

 キンペイ、テドロス、どう責任とってくれるんじゃコラッ!!

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うしろ、うしろー!

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 先週末のNYダウの終値は、21,636㌦78㌣(▲915.39)。取引中1082㌦も下げる場面もあった、荒っぽい値動きだった。VIX指数は65.54(+7.49%)と増加。欧州市場も軒並みマイナスだった。

 週明けの日本市場は、寄付きから18,884円07銭(▲505.36)と反落、19,000円台を割り込んでスタート。前場で一時18,578円20銭(▲811.23)と800円以上下げる場面も。前引けは18,762円70銭(▲626.73)。後場も振るわず、18,800円を挿んで上下していたが、大引け近くなってやや上昇。大引け後の終値は、19,084円97銭(▲304.46)でかろうじて19,000円台を維持した。

 チャイニーズウィルス(武漢新型冠状病毒疫)関連株では、マスク関係の川本産業(東証3604)及び重松製作所(東証7980)がストップ高。web会議サービスのブイキューブ(東証3681)、eラーニング学習ソフトのアイスタディ(東証2345)もストップ高だった。膵炎治療薬で武漢肺炎治療にも効果ありとされるナファモスタットを製造する日医工(東証4541)は終値1,520円(△176 +13.09%)。子会社がアビガンを製造している、富士フィルム(東証4901)も好調だった。

 さて、コメディアンにしてミュージシャン、俳優としても活躍してきた志村けんさんが、昨日29日23時10分に入院先の病院でお亡くなりになりました。享年70歳。早すぎる死に、言葉もありません。謹んでご冥福をお祈りいたします。

 死因は、チャイニーズウィルス(武漢新型冠状病毒疫)感染による武漢肺炎。今月17日に倦怠感を訴え休息。20日に重度の肺炎で搬送され入院。23日にはウィルス陽性が確認され、それからわずか6日で帰らぬ人に。あらためて、武漢肺炎の恐ろしさを実感させられました。

 ドリフターズの一員として、『8時だよ!全員集合』でコントを演じていた姿が目に浮かびます。もう、悔しくて悔しくて・・・

 

習近平とテドロス、貴様ら絶対許さん!

 

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ディズニー/ピクサーも、武漢熱には勝てず。

 ディズニー映画だけではない。

『ソニック』も『ドラえもん』も『007』も、封切が延期になったらしい。

 エンタメ業界だけではない。今週も用事があって大手町まで行ってきたのだが、先週と同じでがらがら。武漢熱こと、テドロス肺炎(武漢コロナウィルス肺炎COVID-19)の影響は、どこまで広がるのか。テドロスと習近平のアホめが!

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認めたくないものだな、武漢肺炎ゆえの、映画封切延期というものを。

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現時点での延期の予定はございません」(公式HPより)

 

 前日のNYダウは、終値26,121㌦28㌣(▲969.58)。マイナス3.58%で反落。取引中、一時25,943㌦33㌣(▲1,147.53)と、大きく下げる場面もあった。VIX指数も、39.62(+23.85%)と悪化している。ここ数日間、1,000ドル前後で乱高下を繰り返している。これも、武漢肺炎こと、テドロス肺炎(武漢コロナウィルス肺炎COVID-19)の影響。米国ではカリフォルニア州で非常事態宣言が出たり、クルーズ船内(例のプリンセスクルーズ社の別の船。呪われてるのか?)で感染者が出たりと、投資家の不安を掻き立てるニュースばかりである。

 米国市場の混乱の影響をもろに受けたか、日本市場も寄付きから21,009円80銭(▲319.32)と反落でスタート。次第に下げ幅は広がり、一時は20,613円91銭(▲715.21)まで下げた。大引け近くでやや持ち直し、終値は20,749円75銭(▲579.37)。日経平均VIは36.41(+29.71%)と悪化している。混乱が広がっているのだ。

 テドロス肺炎(武漢肺炎または武漢熱)関連株は、値を下げる銘柄が多い。一時的に株価上昇する状況もあるのだが、どうしても利食いの売りに負けてしまう。そんな中、学校休校とテレワークや相次ぐ自粛ムードから、「巣籠もり消費」の増加を当て込んだのか、ネットで出前注文の 出前館(東証2484)が終値889円(△85)+10.57%と好調だった。

 武漢肺炎または武漢熱ともいうテドロス肺炎の悪影響は、映画業界にも及んでいて、一部の映画館が休館になったり、映画の封切が未定になったりしている。4月17日(金)封切予定の『名探偵コナン 緋色の弾丸』(こちら)は、今日3月6日から販売予定だった劇場前売り券が発売延期になった。封切それ自体は、「現時点での延期の予定はございません」とのこと。また、劇場販売以外のコンビニ販売分の前売り券は、予定通り3月13日(金)に発売予定だという。しかし、今後の状況如何では、どうなるかわからない。

 

習近平とテドロス、許すまじ!

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日経平均、一時1031円下げ。なんと、野クルメンバーが「ヒロシちゃんねる」のファンだと?!

 昨日のNYダウが過去最大の下げ幅を記録。その流れを受けて始まった日本市場は、思った通り寄付きから430円も下げて5日続落。徐々に下げ幅が広がり、前引けは21,184円94銭(▲763.46)。後場に入っても下げ止まらず。今日の最安値は、20,916円40銭(▲1,031.83)で21,000円台を割り込み、1,031円も下げた。終値は、21,142円96銭(▲805.27)。日経平均VI(日経版恐怖指数)は42.81を記録した。

 テドロス肺炎武漢新型コロナウィルス肺炎COVID-19)関連株は、どれもマイナス。特に、川本産業がマイナス16.42%、スガイ化学がマイナス16.22%、重松製作所はマイナス13.22%と、大きく下げた。そんな中、eラーニング関連のアイスタディは終値1,604円(△300)でストップ高。学校向け教育ソフトの、チエル(東証3933)は寄付きから買い気配のまま値がつかず、取引が動きだすと今度は一気にストップ高2,382円(△400)をつけた。その後利食いの売りが入ったか上げ幅が縮小。それでも終値は2,074円(△92)でプラスだった。安倍総理の休校要請の影響と思われます。

 ここのところ値を下げていたオリエンタルランドは、前場は好調で前引け12,300円(△115)だったが、テドロス肺炎にからむ自粛の動きで、ディズニーランドおよびディズニーシーの臨時休業のニュースが流れると、後場開始からいきなり急降下で680円ぐらいマイナスを記録。ただ、臨時休業は市場でもある程度織り込み済みだったか、その後大きく反発。終値は12,265円(△80)だった。

 今日で2月の相場は終わり。週明けから3月相場が始まります。「月が変われば、ツキも変わる」といってほしいのですが・・・正直、明るい材料がありません。これはもう、テドロス肺炎武漢熱)のワクチン開発成功のニュースか、特効薬開発のニュースが入らない限り、株価再浮上は難しいかもしれません。

 

 

 

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テレビ東京の木25ドラマ『ゆるキャン△』こちら)に、「きれいな鳥羽先生」登場!酔っ払いお姉さんのポンコツぶりとの格差が、それなりに表現されていた。

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こちらは、酔っ払いバージョン。

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また、千明とあおいが、芸人ヒロシさんの動画チャンネル、「ヒロシちゃんねる」のファンであることが判明。ドラマ独自の展開で、なかなか興味深い。https://www.youtube.com/channel/UC_ak3ZurSDtT3Kv1RFdrgiA

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話題の映画『1917命をかけた伝令』を観てきた。

 『1917命をかけた伝令』(公式サイト)を観てきました。超感動した!傑作としか言いようがない作品です。

 タイトルを見ればすぐ分かるように、第1次大戦の話です。第1次大戦ものでは、『戦火の馬』(2011.12.25公開)という作品があって、そちらも傑作でした。『1917』を観た感想ですが、詳しく話すとネタバレになりますので、ざっとさわりだけ。まずは映像がほとんど「ワンカット」と言っていいほど全てのシーンが切れ目なく繋がって見える。ワンカットと言えば、日本のアニメ映画『MEMORIES』(1995.12.23公開、オムニバス形式3部構成)の中の一篇、『大砲の街』(Cannon Fodder 監督:大友克洋 『この世界の片隅に』の片淵須直監督が、技術設計で参加)が約20分の尺でワンカットでした。偶然か、そちらも戦争ものでした。『1917』はカメラワークが実に巧みで、「このシーン、どうやって撮ってるんだ?」と推測するのが楽しかったです。画面はとにかく死体だらけ。比較的きれいな死体だらけで助かった。もっとリアルな死体だったら、観てるだけでシェル・ショック(戦場神経症)になりかねない。というか、上映も難しいだろう。とにかく、戦場のあらゆる不条理が、短い時間の中に詰まっている。その不条理を乗り越えた先に、凡百の作品には感じられない感動があります。涙なしには、観られない。これは必見の価値ありです。自信をもって、お勧めします!

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退役軍人の日(Veterans Day)は、1918年11月11日の第1次世界大戦終結の日を記念して制定されました。

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ゴチ史上初!ダブルピタリで100万円二人じゃ!!

ゴチ21で、史上初のダブルピタリが出た!ゲストに綾野剛を迎えた今回の勝負、設定金額1万5千円。ノブと本田翼の二人が同時1位でピタリ1万5千円!ビリはゲストの綾野剛で、12万7千円のお支払。おみや代は、5位のやべっちが支払った。

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西葛西って、千葉じゃないの?

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すいません、ウソでした。

埼玉でも千葉でもなく、東京都です。

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WHOの緊急事態宣言と株価。

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 昨日のNYダウは、寄付きから94ドルも下げて始まった。依然、武漢肺炎に対する不安から上値が重く、下げ幅が広がって一時は244ドルも下げた。しかし、WHOから緊急事態宣言がでたことで、各国の対策が本格化するだろうとの期待から反転。更に、マイクロソフト、テスラ、コカ・コーラの業績が良かったことが追い風になって、終値は28,859ドル44セント(△124.99)で三日続伸だった。

 日本市場は、寄付き23,148円92銭(△171.17)で反発。昨日400円以上下げた反動と、アメリカ市場の好調ぶりが好材料となったか、その後も上げ幅を広げ、一時443円も上げた。しかしそこから上げ幅が狭まり、前引けは23,268円38銭(△290.63)と手荒い展開。後場はやや落ち着いたか、緩やかな動き。大引け後の終値は23,205円18銭(△227.43)だった。

 ホンダ自動車に部品を供給していた、エフテック(東証7212)は、部品生産を武漢からフィリピンに移すと表明していたが、終値は765円(△9)。サイバー攻撃を受けて防衛機密が流出した疑いのあるNEC(東証6701)は、終値4,920円(△110)だった。

 

 

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志摩リンがふらり立ち寄った店(ころぼっくるひゅって・カフェ)に、井之頭五郎さん(松重豊)が居たら面白かったが……さすがのテレ東でも、それはないか。

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ドラマの『ゆるキャン△』は、ありかなしか?

 昨日のNYダウは29,297ドル64セント(△267.42)で最高値を更新!米国内の各経済指標が好調なのが好感され、ハイテク株を中心に買いが入った模様。日本市場も寄付きから好調な滑り出し。24,103円45銭(△170.32)で取引開始。米国市場の堅調ぶりと、1ドル110円20銭台の円安基調が好感された模様。途中、「シナのGDPが6.1%で29年ぶりに低い成長率」というニュースが流れ、上げ幅が狭まる場面もあったが、大引け後の終値は24,041円26銭(△108.13)で続伸。年初来高値の更新はできなかったが、24,000円台を確保した。

 

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 誰がどう演じても、必ず非難が巻き起こることが確実な、マンガ(アニメ)の実写ドラマ化。敢えて挑戦するテレビ東京の勇者ぶりには敬意を抱くが、『ゆるキャン△』のドラマ化はどうなんだろう?過去、『孤独のグルメ』を大ヒットさせたテレ東だが、主演に松重豊を据えたことが成功の基だった。果たして「ゆるキャン」は如何に?

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「くまヘアー」は上手く再現されていたが、こっちの天守閣タイプはどうかな?https://www.tv-tokyo.co.jp/yurucamp/

 

 

 

 

 

 阪神淡路大震災から25年。当時の政府から地方公共団体、警察も消防も自衛隊さえも、あらゆる組織と法体系が「平時」を基準にしていたことが露わになった。有事における対応が、大問題だった。その後、東日本大震災を経て今、日本はいかなる「不測の事態」」にも対応できる国になっただろうか?6000人の犠牲、それを無駄にしてはならない!

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