芸能・アイドル

あばよ、戦友

 超ベテラン声優で、俳優としてもナレーターとしても活躍された、森山周一郎さんが8日にお亡くなりになっていたそうです。享年86歳。謹んで、ご冥福お祈りいたします。

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「またいつか・・・な。」

 

 

閑話休題

 9日のNYダウは31,375㌦83㌣(▲9.93)で、7日ぶりに反落。ナスダックは14,007.69ポイント(△20.05)で、ついに14,000ポイントを突破!史上最高値を更新中。S&P500は3,911.23(▲4.36)でわずかに反落。まちまちだが、高値への警戒感が出たか?

 米国市場がややさえないところ、日本市場も寄付きは29,412円55銭(▲93.38)で反落スタート。一時、下げ幅は137円まで広がったが、そこから切り返してプラスに転じた。終わってみれば、29,562円93銭(△57.00)の高値引け。30,000円へ、また一歩近づいた。

 明日は紀元節で市場も休みである。明後日も好調を維持してくれよ!

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ぐるナイ・ゴチ22、新メンバーはこの二人・・・誰?

 昨年、ゴチ21をクビになった、田中圭、本田翼の二人に代わる新メンバーは、

中条あやみ

松下洸平

 の二人に決まったのですが・・・すいません、二人とも存じません。

 ・・・それにしても、ゴチ引っ張りすぎだ。2時間スペシャルで新メンバー発表まで。勝負は来週へ持ち越し。もっとコンパクトにまとめなよ。

 

閑話休題

 20日の米国市場は最高値更新ラッシュ!NYダウは31,188㌦38㌣(△257.86)、ナスダックは13,457.24ポイント(△260.06)、S&P500は3,851.85(△52.94)だった。

 絶好調の米国市場の熱気に煽られたか、日本市場も寄付き28,710円41銭(△187.15)で、昨年来高値を上回る高値でスタート!一時、上げ幅は322円まで広がった。その後利益確定の売りが入ったか、やや伸び悩み。それでも、大引け後の終値は28,756円86銭(△233.60)で昨年来高値を更新。日米とも好成績だった。

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令和二年大納会。31年ぶりの高値で、年内取引終了。

 29日の米国市場は、一転して3指標そろってマイナス。NYダウは、30,335㌦67㌣(▲68.30)、ナスダックは12,850.22ポイント(▲49.20)、S&P500は3,727.04(▲8.32)だった。

 米国市場に引かれたか、今日の日本市場は寄付き27,559円10銭(▲9.05)で反落スタート。下げ幅はみるみる100円を超えて広がり、一時27,338円56銭(▲229.59)まで下げた。後場に入ると上昇し、27,525円57銭(△4.42)とわずかにプラスになる場面もあったが買いが続かず。大引け後の終値は、27,444円17銭(▲123.98)で、年初来高値の更新は成らず。それでも大納会の終値としては、31年ぶりの高値で今年の取引を終えた。

 この1年を振り返ると、チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)にふりまわされた一年だった!昨年の大納会の終値23,656円62銭に比べ、トータルでは3,787円55銭上昇している。チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)による武漢肺炎の感染拡大の影響で、2月末から3月頭にかけて株価は大きく下げ、3月19日の終値16,552円83銭まで下落。しかし、そこからはV字回復で、12月29日に年初来高値27,568円15銭を記録。どん底から11,015円も上昇した。来年はぜひ、30,000円を回復して欲しいものです。

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 大人気漫画『おじさまと猫』が、テレビ東京で実写ドラマ(!)化されるという。放送開始は、令和3年1月7日00:58~01:28。キャストは、おじさまこと神田冬樹役に草刈正雄。ふくまるはぬいぐるみをベースにCG合成するらしい(cv 神木隆之介)。てっきり、松重豊さんが演じるかと思ったのだが。番組詳細は、こちら→https://www.tv-tokyo.co.jp/ozineko/

 さて、明日は大晦日!『孤独のグルメ・大晦日スペシャル』が楽しみだ。これを観ないと、年が越せないぜ!

 

草彅剛さん、結婚おめでとうございます!

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いよいよ今宵決着、ゴチ21!クビはあの人?!

今夜は、『VS嵐』も最終回なんだよな。どっちを観ようか?

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閑話休題

 23日のNYダウは30,129㌦83㌣(△114.32)で反発。ナスダックは12,771.11ポイント(▲36.80)で反落。S&P500は3,690.01(△2.75)でわずかに反発。ダウ平均が上がるとナスダックが下がり、ダウ平均が下がるとナスダックが上がる傾向があるようだ。米国は既にクリスマスモードで、市場参加者も相当減っている模様。

 日本市場は寄付き26,635円11銭(△110.32)で続伸スタート。一時26,764円まで上昇し、上げ幅も△239円を記録したが売りが続かず。どうしても、27,000円の壁は堅いようで上値が重い。結局、大引け後の終値は26,668円35銭(△143.56)だった。

 今日も新規上場あり!市場調査レポートを提供する、グローバルインフォメーション(4171)と、カジュアルゲームのスマホアプリを開発する、東京通信(7359)。まだまだ上場ラッシュは続きそうだ。

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林家こん平師匠が、お亡くなりになっていたとは・・・

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 落語家・林家こん平師匠が、今月17日にお亡くなりになっていたそうです。享年77歳。死因は誤嚥性肺炎とのことです。謹んで、ご冥福をお祈りいたします。

 まだ師匠がご健勝の頃、『笑点』名物大喜利で「ちゃらーん!」と大声出すたびに、「なんで圓楽(先代。当時、司会者)さんは、こん平さんにザブトン出すんだろう?声デカいだけじゃん?!」と訝しく思ったものでした。その自慢の大声が、声帯を痛めて出せなくなり笑点を降板。以後、高座復帰を目指してリハビリに励むも、次々病魔が襲うという厳しい状態が続く。それでも林家一門を背負って、最後まで懸命に闘病生活を続けていたそうなのですが・・・さぞや、ご無念だったことでしょう。

 いまこそ、社会に笑いが必要なのに、志村けんさん(3月29日没)、小松政夫さん(12月7日没)に続き、こん平師匠も逝ってしまうとは。残念なことです。

 

閑話休題

 21日の米国市場は、NYダウが30,216㌦(△37.40)で反発。取引中、一時30,000㌦を割って29,755㌦まで下げる荒っぽい展開だったが、チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)に関わる追加経済対策で「一人600㌦支給」云々という報道が出ると、後半盛り返した。ナスダックは12,742.51ポイント(▲13.12)で続落。S&P500も3,694.92(▲14.49)で続落だった。

 日本市場は反落。一度も前日の株価を超えることなく、352円も下げる場面も。大引け後の終値は、26,436円39銭(▲278.03)で三日続落だった。

 今日も新規上場ラッシュが続いていて、3社が上場。AI資産運用サービスのウェルスナビ(7342)。ノーコード・スマホアプリ開発のヤプリ(4168)。webサイト改善の Kaizen Platform(カイゼン 4170)。今年中に、あとどれくらい新規上場があるのだろう?

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しらけ鳥、空の彼方へ飛んでいけ。

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 昭和のコメディアンで俳優の、小松政夫さんが、7日に肝細胞がんでお亡くなりになったそうです。享年78歳。謹んで、ご冥福をお祈りいたします。

 

 10日のNYダウは29,999㌦26㌣(▲69.55)で続落。わずかに30,000㌦を割った。ナスダックは12,405.80ポイント(△66.85)で反発。S&P500は3,668.10(▲4.72)で続落だった。

 まちまちの出来の米国市場に対し、日本市場は寄付き26,732円85銭(▲23.39)と続落スタート。一時的に反発して26,819円41銭(△63.17)と年初来高値を上回る瞬間もあったが、その後はどんどん下落。26,533円まで下げた。後場に入ってから大引けに向けて徐々に株価は上昇。終値は26,652円52銭(▲103.72)だった。

 今週一週間、先週末の株価26,751円24銭からトータルで98円下げた。節目の27,000円を前に足踏みである。来週こそ、27,000円突破なるか?

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しらけ鳥、デンセン音頭、淀川さんの物まね。昭和のお茶の間に、笑いを届けてくれた小松政夫さん。テレビが面白かった時代を生きた名優。安らかに…

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岡村隆史さん、結婚おめでとうございます。

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 お笑いコンビ、ナインティナイン岡村隆史さんが、結婚されたそうです。おめでとうございます!どうか、末永くお幸せに。

 

 22日のNYダウは、28,363㌦66㌣(△152.84)。取引開始時は続落で、一時28,040㌦18㌣(▲170.64)と28,000㌦を割り込む寸前まで下げたが、そこから反発した。相変わらず、チャイニーズウィルス(武漢新型肺炎ウィルス)にかかわる追加の経済多作の行方が不透明で迷走気味だが、失業者が予想より少なかったことと、9月の中古住宅販売件数が654万件と14年ぶりの好調だったことが、好感された模様。ナスダックは11,506.00ポイント(△21.31)、S&P500は3,453.49(△17.93)だった。

 日本市場は寄付きは23,558円71銭(△84.44)で反発してスタート。しかし、すぐ売りが優勢になって株価は急降下。一時昨日の終値をわずかに下回るまで下げた後、今度は反転上昇。前引けは23,523円95銭(△49.68)。後場に入ると更に上げ幅が広がり100円以上に。しかし、そこから今度は利益確定の売りが入ったか株価は下落。大引け後の終値は23,516円59銭(△42.32)で、かろうじて反発だった。

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なんとも、痛ましいことで。

 女優の竹内結子さんがお亡くなりになったそうです。詳細は存じませんが、確かまだ小さなお子さんもおられたはず。一体なぜ?

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8月31日は「野菜の日」

8月31日は、「8(や)3(さ)1(い)」で野菜の日だそうです。

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 週末28日のNYダウは、28,653㌦87㌣(△161.60)で三日続伸。ナスダックは11,695.63ポイント(△70.29)で反発し、一日ぶりに最高値更新。S&P500は3,508.01(△23.46)でこちらも最高値を更新した。

 一方、週末突然の安倍総理辞任のニュースで大きく下げた日本市場は、この土日の間に「後継総理はどうやら菅官房長官らしい」という観測が流れたことで市場にも安心が走り(石破だったら、暴落していた)、寄付きから23,147円14銭(△264.49)と大きく反発!あっさり23,000円台を回復し、順調に上げ幅を広げ一時459円も上げた。また、海外から「ウォーレン・バケット氏が率いる投資・保険会社のバークシャー・ハサウェイが、日本の五大商社の株を5%取得した」というニュースが入り、伊藤忠(東証8001)、丸紅(東証8002)、三井物産(東証8031)、住友商事(東証8053)、三菱商事(東証8053)が高騰した。前引けは23,329円47銭(△446.82)。後場に入ると、利益確定の売りが入り始めて上げ幅は縮小。大引け後の終値は23,139円76銭(△257.11)だった。

 ちなみに、伊藤忠の終値は2,723円50銭(△109.5)、丸紅639円60銭(△55.4)、三井物産1,914円(△131)、住友商事1,374円50銭(△114.5)、三菱商事2,512円50銭(△180)だった。

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訃報 渡哲也さん死去(令和2年8月10日 享年78歳)

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 俳優として、歌手として、昭和を代表する名優がまた一人。

 謹んで、ご冥福をお祈りいたします。

 

 

 13日のNYダウは、27,896㌦72㌣(▲80.12)で反落。一時は下げ幅が187㌦まで広がる場面もあったが、失業保険の新規申請者数及び継続者数が市場の予想よりも減少していたことが好感されたか、やや値を戻した。ナスダックは11,042.50ポイント(△30.25)で続伸。S&P500は3,373.43(▲6.92)で反落した。

 日本市場は寄付き23,323円92銭(74.31)で続伸スタートだったが、今週に入って920円近く上げたせいで利益確定の売りが入るのか、マイナスになったりプラスに転じたりと方向が定まらない。何度か上昇下降を繰り返したのち、上昇場面の23,289円36銭(△39.75)で引けた。今週これで四日続伸(月曜は「山の日」で休み)、上げ幅は959円に達した。

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