けものフレンズ

偶感

 フジテレビはバイキングなんてさっさと打ち切って、『北の国から』の再放送をやればいいと思う。

 

 

 

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天長節は戦後「天皇誕生日」(国民の祝日)となったが、地久節は・・・

 天長節の「天長」に対応する「地久」をもって、皇后陛下の誕生日を「地久節」と称します。

 日頃、男女平等・男女同権を主張されている方々が、「皇后陛下の誕生日も、国民の祝日にしましょう!」と主張するのを、なぜか見聞きしたことがありません。不思議ですね。

 もともと、天長節は四方拝(一月一日 元日)、紀元節(二月十一日 建国記念の日)、明治節(十一月三日 文化の日)と並ぶ「四大節」に含まれる祝祭日でしたが、地久節は祝祭日ではなかったので、戦後国民の祝日にはならなかったという経緯があるようです。

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鬼に「ダーリン!」と呼ばれたら…

男のロマン・・・だよね。

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閑話休題

 2日の米国市場はそろって反発。NYダウは30,211㌦91㌣(△229.29)で30,000㌦回復。ナスダックは13,403.39(△332.69)、S&P500は3,773.86(△59.62)だった。

 米国市場の立ち直りを見て動き出した、今日の日本市場。立ち上がり一瞬マイナス(▲1.93だが)になる場面もあったが、その後は順調に株価は上昇。大引け後の終値は、28,362円17銭(△271.12)で続伸だった。

 

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「時速96キロ」。池袋暴走事故で母娘を死なせ多くの負傷者を出した高齢男性、飯塚幸三被告の第4回公判。

 本日、東京地裁1階104号室で開かれた、母娘を暴走事故で死なせた高齢男性、飯塚幸三被告の第4回公判。公判を傍聴された方によると、検察側証人として警察の捜査官である30代ぐらいの女性が出廷。交通事故解析研究員で、過去多数の事故鑑定を行ったベテランだそうで、本件の鑑定書も書いたという。ドライブレコーダー等の解析から、事故車が当時時速60キロから→62キロ→69キロ→84キロと加速し、96キロに達したことが判明したという。急加速時に発生する「ノーズアップ」(※下図参照)と言う現象が起きていたとも。次回の公判では、今度はメーカーの証人が出るそうです。

詳しくはこちらの動画をご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=gHBElmTygBM
https://www.youtube.com/watch?v=vM718hBTWTg

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閑話休題

 米国市場は、「キング牧師記念日」で休場。

 手がかりの乏しい中始まった今日の日本市場は、寄付きから28,405円49銭(△163.28)と反発してスタート。一時28,720円と上げ幅は478円まで広がった。大引け後の終値は、やや下がったものの28,633円46銭(△391.25)だった。

 

 

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非常事態宣言の影響がダイレクトに・・・

今日予定していた仕事がなくなってしまった。1件減るだけでも死活問題だ。

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米国市場は最高値更新!日経平均28,000円台回復!!

 7日の米国市場は主要3指標が全て過去最高値を更新。NYダウは31,041㌦13㌣(△211.73)で31,000㌦台に乗せた。ナスダックは13,067.48ポイント(△326.68)で13,000ポイント台。S&P500は3,803.79(△55.65)で3,800台に乗った。議会で死亡者が出る異常事態にも、株式市場は堅調を維持している。

 一方、日本市場は大幅に続伸!大引け後の終値は28,139円03銭(△648.90)で28,000円台につけた。月曜(4日)の大発会から三日続落だったが、昨日今日二日で大きく値を上げついに28,000円台。もっとも、昨年末の大納会に比べると、トータルでは694円ほど上昇しただけだが。

 さて、明日から3連休である。非常事態宣言が首都圏1都3県に出された後で、株価がどう動くか?3連休後も買いが続くかどうか注目である。

 

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北陸など豪雪地帯を中心に、冬の嵐で暴風雪・雪崩・着雪等による停電など、災害リスクが高まっています。くれぐれもご注意を。

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相場の格言では「丑はつまづき」とされますが、英語で牛はブル(bull)で強気の象徴。(by清田瞭、日本取引所グループCEO)

 今日は大発会。配信動画(こちら)で様子を拝見していたら、麻生財務大臣が赤沢副大臣を従えて臨席していた。てっきり、今回は出席取り止めかと思っていたのですが、間違えてしまいました。

 去年に比べると、参加者は少なく皆ソーシャルディスタンスを確保してスカスカな感じ。晴れ着姿もなかった。

 市場は寄付きこそ27,575円57銭(△131.40)と反発し、昨年12月29日に記録した年初来高値27,568円15銭を超えて高値スタート。開始1分後には27,602円まで上昇したが、それ以上買いが続かない。次第に上げ幅が縮小し、ご祝儀気分もどこへやら。さらに、「政府が首都圏非常事態宣言発冷を検討」のニュースが流れると、27,042円32銭(▲401.85)と401円も下げ27000円を割り込みかねない状況に。その後少しずつ値を戻すも、大引け後の終値は27,258円38銭(▲185.79)。いきなり、けつまずいた感じ。前途多難か?しかし、去年も大発会は大きく下げたが、最終的には27,000円台回復までこぎつけ大納会を迎えた。年内の30,000円台回復を目指して、明日からガンバレ!

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米国市場は3指標とも最高値更新!日経平均は、30年ぶりに27,000円台回復!!

 28日の米国市場は3指標そろって続伸。NYダウは30,403㌦97㌣(△204.10)、ナスダックは12,899.42ポイント(△94.68)、S&P500は3,735.36(△32.20)で、3指標そろって最高値を更新した。

 日本市場は寄付きから26,936円38銭(△82.35)と続伸、27,000円を狙う位置につけてスタート。今年一度も越えられなかった、節目となる27,000円の大台に、開始からすぐに乗った!その後も順調に上げ幅を広げていき、一時27,602円まで上昇。終値はやや下がったものの、27,568円15銭(△714.12)。実に、30年4カ月ぶりの高値となった。

 今日も新規上場が1件。国内中小企業のM&Aを仲介するアドバイザリー企業の、オンデック(7360)。今日は生憎初値はつかなかった。

 今日売買が成立しても、売買料金の受け渡しは年明け1月4日。実質来年の取引が始まっている状態だ。そして明日はいよいよ大納会。今年最後の取引や如何に?

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孤独な男の煩悩なのか・・・きつねだけに

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特に何もない土曜日

日々是好日、そうありたいね。

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矢口高雄先生、安らかに。

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 『釣りキチ三平』の作者である、漫画家の矢口高雄先生が、11月20日にお亡くなりになっていたそうです。享年81歳。死因は膵臓がんとのことです。

 釣りとマタギ、ツチノコブームの立役者の一人としても知られます。謹んで、ご冥福をお祈りいたします。

 

閑話休題

 今日の日本市場は、NYダウの30,000ドル突破のニュースを受け、大きく続伸してスタート!一時、26,706円42銭(△540.83)まで株価は上昇。しかし、昨日今日二日間で1,000円以上の上昇に警戒感が出たか、利益確定の売りが入りだして上げ幅は徐々に縮小。大引け後の終値は、26,296円86銭(△131.27)だった。

 

 

 

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